お知らせ・
イベント情報一覧

2024年

2024.06

坂東弘教先生が日本内分泌学会 研究奨励賞を受賞されました。

坂東弘教先生がこれまで携わってきた「『腫瘍随伴症候群関連下垂体炎』の概念提唱から展開する下垂体疾患の病態解明」の研究に対して、日本内分泌学会 研究奨励賞を受賞されました。

友藤清爾先生が若手臨床内分泌医奨励賞(Clinical Endocrinology KO Rounds) Runners-Up賞を受賞されました。

友藤清爾先生が第97 回日本内分泌学会学術総会において、「GH, PRL完全欠損に至る過程を観察し得た抗PIT-1下垂体炎」のご演題で若手臨床内分泌医奨励賞(Clinical Endocrinology KO Rounds) Runners-Up賞を受賞されました。

2024.05

小川渉先生がハーゲドーン賞を受賞されました。

小川渉先生が第67回日本糖尿病学会学術集会で2024年度ハーゲドーン賞を受賞されました。ハーゲドーン賞は国際的に認められる優れた研究業績を挙げた研究者に送られる糖尿病学会の最も名誉ある学会賞であり、小川先生の「インスリン抵抗性を軸とした糖尿病研究」に対して贈られました。

井上朋也先生が若手研究奨励賞(YIA)を受賞されました。

井上朋也先生が第67回日本糖尿病学会学術集会において、「機械刺激感受性イオンチャネルPiezo1を介した筋肥大制御機構の解明」のご演題で若手研究奨励賞(YIA)を受賞されました。

木戸希先生が若手研究奨励賞(YIA)を受賞されました。

木戸希先生が第67回日本糖尿病学会学術集会において、「膵β細胞におけるmTORC1活性化が膵島可塑性に及ぼす影響の検討」のご演題で若手研究奨励賞(YIA)を受賞されました。

2024.04

木戸希先生が学術奨励賞を受賞されました。

木戸希先生が第59回日本臨床分子医学会学術集会において、「膵β細胞におけるmTORC1活性化が 膵島可塑性に及ぼす影響の検討」のご演題で学術奨励賞を受賞されました。

2024.03

横井愛紗先生が若手研究奨励賞を受賞されました。

横井愛紗先生が第37回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、「糖尿病病態における膵β細胞由来エクソソームの動態および役割の解明」のご演題で若手研究奨励賞を受賞されました。

芳村魁先生がGCI 2023 Winter優秀賞を受賞されました。

芳村魁先生が東京大学グローバル消費インテリジェンス寄付講座(GCI) 2023 Winterに参加し、データサイエンス・機械学習を用いたコンペの結果、優秀賞を受賞されました。

2024.02.06

小川渉先生が関西テレビ「とれたてっ!」に出演されました。

小川渉先生が関西テレビ「とれたてっ!」に出演され、肥満治療薬に関する解説をされました。

2023年

2023.12

平田悠先生が鈴木万平糖尿病財団 2024年度海外留学助成に採択されました。

本助成金により、2024年4月からUniversity of California, San DiegoのChristopher K. Glass先生の研究室に留学されます。

細川友誠先生が一般財団法人 サンスター財団 金田博夫研究助成基金 「2023年度海外留学」に採択されました。

本助成金により、2024年9月からHarvard Medical School, Dana-Farber Cancer InstituteのEdward T. Chouchani先生の研究室に留学されます。

小川渉先生がNHK「クローズアップ現代」に出演されました。

小川渉先生がNHK総合「クローズアップ現代」の12月11日放送回「そのダイエットが危ない!“ある治療薬”の落とし穴」に出演され、ダイエットを目的としたGLP-1受容体作動薬の不適正使用の危険性について解説されました。

小川教授、廣田准教授が参加されている日本肥満学会「肥満症治療薬の安全・適正使用に関するワーキンググループ」が策定した「肥満症治療薬の安全・適正使用に関するステートメント」が発出されました。

肥満症治療薬である持続性GLP-1受容体作動薬セマグルチド(商品名ウゴービ®皮下注)が2023年11月22日に薬価収載されたこととあわせて、日本肥満学会は「肥満症治療薬の安全・適正使用に関するステートメント」を発出しました。
本ステートメントは、「肥満と肥満症は異なる概念であり、肥満は疾患ではないため、この存在のみでは本剤の適応とはならない」と適応外での使用に対し注意を喚起し、「適応となる疾患である肥満症に対する十分な理解のもと」、肥満症治療薬が安全・適正に使用されることを目的としています。なお、本ステートメントは当科の小川教授、廣田准教授がメンバーとして参加された「肥満症治療薬の安全・適正使用に関するワーキンググループ」により策定されました。

2023.11

山本あかね先生が若手研究奨励賞(YIA)優秀賞を受賞されました。

山本あかね先生が第22回先進糖尿病治療・1型糖尿病研究会において、「1型糖尿病患者におけるHybrid Closed Loop療法のCGM指標とQOLについての検討」というご演題で若手研究奨励賞(YIA)優秀賞を受賞されました。

小林基子先生が若手研究奨励賞(YIA)奨励賞を受賞されました。

小林基子先生が第22回先進糖尿病治療・1型糖尿病研究会において、「1型糖尿病患者におけるリアルタイム持続血糖測定器(Dexcom G6)の効果についての検討」というご演題で若手研究奨励賞(YIA)奨励賞を受賞されました。

山本直希先生の演題が高得点演題に選出されました。

山本直希先生の演題「偽性Cushing症候群から発見に至ったNR3C1新規変異の一例」が第33回臨床内分泌代謝Updateにおいて高得点演題に選ばれ、口演を行いました。

佐々木百合子先生の演題が高得点演題に選出されました。

佐々木百合子先生の演題「ラトケ嚢胞における染色マーカーの有用性と臨床像の関連」が第33回臨床内分泌代謝Updateにおいて高得点演題に選ばれ、口演を行いました。

2023.10

平田悠先生が令和4年度神戸大学医学部優秀学術論文賞を受賞されました。

平田悠先生が Journal of Clinical Investigation誌に掲載された「A Piezo1/KLF15/IL-6 axis mediates immobilization-induced muscle atrophy」で 令和4年度神戸大学医学部優秀学術論文賞を受賞されました。

2023.09

穂積かおり先生がTravel grantを受賞されました。

穂積かおり先生が50th European Muscle Conferenceにおいて「Effects of Imeglimin on Mitochondrial Function, AMPK Activation, and Gene Expression in Hepatocytes and Myocytes」のご演題でTravel grant を受賞されました。
なお、このグラントは応募者67名中、受賞者は3名であり、競争率の高いものでした。

塚田 和史さん(学部3年生) が50th European Muscle Conference に参加しました。

塚田 和史さん(学部3年生) が50th European Muscle Conference に、「日本糖尿病学会近畿支部 国際学会・会議参加のための助成」を受けて参加しました。

栄田朋花先生(初期研修医)が若手奨励賞(初期) 最優秀賞を受賞されました。

栄田朋花先生(初期研修医)が第241回日本内科学会近畿地方会において、「Dailyからweekly GH製剤への切り替え後より重症低血糖を来たし、インスリン量の変更が必要になった汎下垂体機能低下症合併1型糖尿病の1例」というご演題で若手奨励賞(初期) 最優秀賞を受賞されました。

2023.06

小川渉先生の記事がメディアに取り上げられました。

小川渉教授のインタビュー記事『[医療ルネサンス] 社会の偏見 改める時期』が読売新聞に掲載されました。

柳内麻優さん(神戸大学医学部6年生)が学生賞を受賞されました。

柳内麻優さんが第240回日本内科学会近畿地方会において、「感冒症状に短期間で発症した小児劇症1型糖尿病の一例」というご演題で学生賞を受賞されました。

渡邊美季先生が若手臨床内分泌医奨励賞(Clinical Endocrinology KO Rounds) Runners-Up賞を受賞されました。

渡邊美季先生が第96 回日本内分泌学会学術総会において、「免疫チェックポイント阻害薬が惹起した腫瘍随伴性ACTH単独欠損症」のご演題で若手臨床内分泌医奨励賞(Clinical Endocrinology KO Rounds) Runners-Up賞を受賞されました。

合田菜穂先生が「愛・内分泌」賞を受賞されました。

合田菜穂先生が第96回日本内分泌学会総会において、「BMAHにおけるアルドステロン自律性分泌の検討」のご演題で「愛・内分泌」賞を受賞されました。

2023.05

高田綾子先生(医療技術部)が第7回医療スタッフ優秀演題賞を受賞されました。

高田綾子先生(医療技術部)が、第66回日本糖尿病学会年次学術総会において、「Hybrid Closed Loop(HCL)療法を導入した1型糖尿病患者におけるQOLの変化についての検討」というご演題で、第7回医療スタッフ優秀演題賞を受賞されました。

坂東弘教先生がUJA論文賞 特別賞受賞されました。

坂東弘教先生が留学中の研究業績に対し、United Japanese researchers Around the world (UJA)論文賞 特別賞を受賞されました。

2022年

2022.11

辻本泰貴先生が若手優秀演題賞を受賞されました。

辻本泰貴先生が第23回 日本内分泌学会近畿支部学術集会において、「妊娠中に成長ホルモン補充療法の再開を要したPIT-1異常症の1例」のご演題で若手優秀演題賞を受賞されました。

2022.10

西垣智子先生が若手研究奨励賞(YIA)を受賞されました。

西垣智子先生が第21回日本先進糖尿病治療・1型糖尿病研究会において、「SAP療法における基礎インスリン設定量とHCL導入後の基礎インスリン注入量の比較検討」のご演題で若手研究奨励賞(YIA)を受賞されました。

坂口一彦先生が神戸大学医学部地域社会医学健康科学講座 特命教授に就任されました。

2022.08.14

小川渉先生の記事がメディアに取り上げられました。

小川渉先生の糖尿病啓蒙に関する記事が神戸新聞に掲載されました。

2022.08

内山奏先生がStudent Award 優秀賞を受賞されました。

内山奏先生が第8回日本筋学会学術集会において、「ストレスは骨格筋のC/EBP経路を介して筋萎縮を促進する」のご演題で Student Award 優秀賞を受賞されました。

2022.06

森川咲希さん(神戸大学医学部6年生)が学生賞を受賞されました。

森川咲希さんが第236回内科学会近畿地方会において、「インスリンポンプ導入時にグラルギンを併用することによりDKAを回避しえた1型糖尿病の一例」というご演題で 学生賞を受賞されました。

第21回糖尿病・内分泌疾患ジャンプアップセミナーを開催しました。

6月18日(土)にラッセホールにて 第21回糖尿病・内分泌疾患ジャンプアップセミナーを開催 しました。115名(51名現地、64名web)の先生方にご参加頂きました。

山本雅昭先生が日本内分泌学会 研究奨励賞を受賞されました。

山本雅昭先生がこれまで携わってきた「下垂体疾患の病因・病態の解明」に関する研究に対し、日本内分泌学会研究奨励賞を受賞されました。

蟹江慶太郎先生が日本内分泌学会 若手研究奨励賞(YIA)を受賞されました。

蟹江慶太郎先生が「疾患iPS細胞を用いた自己免疫性下垂体疾患のin vitro疾患モデル樹立と進展防止のための創薬への応用」のご演題で日本内分泌学会 若手研究奨励賞(YIA)を受賞されました。

小川渉先生の記事がメディアに掲載されました。

小川渉先生の記事「週1回の注射で痩せる!「肥満症」の画期的な新薬が厚労省へ承認申請」がメディアに掲載されました。

2022.05

今森真さんが若手研究奨励賞を受賞されました。

今森真さんが第35回日本糖尿病・肥満動物学会において、「脂肪組織の PDK1-FoxO1 経路と NASH を繋ぐメカニズムの解析」のご演題で 若手研究奨励賞を受賞されました。

小川先生が学会長の日本糖尿病学会第65回大会の現地開催が終了しました。

2022年5月12日~14日に神戸で開催された日本糖尿病学会第65回大会が終了しました(オンデマンド開催は6月1日~30日)。
12,000名の方に参加登録いただき、うち4,050名の方に現地参加いただきました。
学会での各種受賞状況は下記詳細ページをご確認ください。

廣田勇士先生が研修医ミーティングベストレクチャー賞を受賞しました。

廣田先生が2021年度に行った、「糖尿病患者を診るときに知っておくべきこと&インスリン療法のコツ!」に対し、研修医ミーティングベストレクチャー賞を受賞 しました。

2022.04

当科の実践ミニレクチャー&進路相談を開催します!(Zoom開催)

廣田先生による、『糖尿病をどう診るのか!インスリンをどう使うのか!』と福岡先生の『内分泌疾患をどう診断するか?』の2本立てでミニレクチャーを行います。
当科若手医師による進路相談会も行いますので、奮ってご参加ください。

<開催日> 4月23日(土)14:00~16:00
<開催方法> WEB開催(ZOOM)
<詳細情報> 開催案内

小川渉教授の記事がメディアに掲載されました。

小川渉教授の『糖尿病のことを正しく理解し 患者さんが暮らしやすい社会を』というインタビュー記事がKOBECCOに掲載されました。

2022.03

廣田勇士先生の研究がメディアに取り上げられました。

廣田勇士先生の1型糖尿病遠隔診療に向けた研究が読売新聞に掲載されました。

高田綾子先生(医療技術部)がObesity Olympic Awardを受賞されました。

高田綾子先生(医療技術部)が、第42回日本肥満学会・第39回日本肥満症治療学会学術集会において、「2型糖尿病患者の肥満度別による糖尿病QOL質問票(DTR-QOL)に関する検討」というご演題で、Obesity Olympic Awardを受賞されました。

藤井研己先生が若手奨励賞(後期)最優秀賞を受賞されました。

藤井研己先生が第235回内科学会近畿地方会において、「胃全摘後の繰り返す低血糖のため診断に難渋したインスリノーマの一例」というご演題で 若手奨励賞(後期)最優秀賞を受賞 されました。

2022.01.30

今森 真さんがYIA若手研究会長賞を受賞されました。

今森 真さんが第24回・第25回日本病態栄養学会年次学術集会にて「脂肪組織のPDK1-FoxO1経路とNASHを繋ぐメカニズムの解明」のご演題で YIA若手研究会長賞を受賞 されました。

2022.01

廣田勇士先生がクラウドファンディングにより研究支援を受けました。

廣田勇士准教授をリーダーとする研究チームの「1型糖尿病患者のための遠隔医療システムの開発」に対し、日本IDDMネットワークより1,000万円の研究助成金が贈呈されました。この研究助成金はクラウドファンディングによる篤志によるものです。
2021年12月28日に贈呈式が開催され、神戸新聞の記事にも取り上げられました。

2021年

2021.12.03

宮崎裕也先生が会長賞を受賞されました。

宮崎裕也先生が第58回日本糖尿病学会近畿地方会において「インスリン抗体の性質変化に伴いインスリン注射回数の変更を要した1型糖尿病の一例」というご演題で 会長賞を受賞 されました。
研修医瓦版1月号 にも取り上げて頂きました。

2021.11.13

大井佑夏先生が若手優秀演題賞を受賞されました。

大井佑夏先生が第22回日本内分泌学会近畿支部学術集会において「重症筋無力症を合併した抗PIT-1下垂体炎の1例」のご演題で若手優秀演題賞を受賞されました。

世界糖尿病デー2021ブルーライトアップ点灯式を開催しました。

2021年11月13日、神戸市立神戸海洋博物館では兵庫県世界糖尿病デー実行委員会(委員長:小川渉教授)が、建造物などを青い光で照らして糖尿病への理解を深めるきっかけにする「ブルーライ トアップ」の点灯式を開催しました。

2021.11

大井佑夏先生がYIAを受賞されました。

大井佑夏先生が第20回日本先進糖尿病治療研究会・第18回1型糖尿病研究会において、「間歇スキャン式CGM(isCGM)/ Sensor Augmented Pump(SAP)使用中の1型糖尿病患者におけるCGM治療域(TIR)の季節性変動に関する検討」のご演題でYIAを受賞されました。

2021.10

福岡秀規先生が亀谷賞を受賞されました。

「下垂体副腎系腫瘍の病態解明と分子標的薬の開発」に関するこれまでの研究に対し、日本臨床内分泌病理学会 令和3年度亀谷賞を受賞 されました。

佐々木百合子先生が若手研究賞奨励賞を受賞されました。

佐々木百合子先生が第25回臨床内分泌病理学会学術総会において、『paragangliomaとganglioneuromaの混合腫瘍の1例』のご演題で若手研究賞奨励賞を受賞されました。

2021.10.20

森田靖子先生が令和2年度神戸大学医学部優秀学術論文賞を受賞されました。

森田靖子先生が Diabetes Care誌に掲載 された「Enhanced Release of Glucose Into the Intraluminal Space of the Intestine Associated With Metformin Treatment as Revealed by [18F]Fluorodeoxyglucose PET-MRI」で 令和2年度神戸大学医学部優秀学術論文賞を受賞 されました。

2021.09.11

小川先生が大会長の第233回内科学会近畿地方会が開催されました。

開催概要

<会 長> 小川 渉 <事務局長> 福岡 秀規
<会 場> Web開催
<参加者> 1,804名 <演題数> 213題

影山智子先生が若手奨励賞(後期)最優秀賞を受賞されました。

影山智子先生が第233回内科学会近畿地方会において、「高濃度アスコルビン酸大量静脈注射後に持続皮下グルコース(CGM)測定値及び血糖自己測定(SMBG)値が血糖偽高値を示し1例」というご演題で若手奨励賞(後期)最優秀賞を受賞されました。

森脇彩賀先生が若手奨励賞(初期)優秀賞を受賞されました。

森脇彩賀先生が第233回内科学会近畿地方会において、「paragangliomaとganglioneuromaの混合腫瘍の1例」というご演題で若手奨励賞(初期)優秀賞を受賞されました。

研修医瓦版12月号 にも取り上げて頂きました。

堰本亮平君(神戸大学医学部6年生)が学生賞を受賞されました。

堰本亮平君が第233回内科学会近畿地方会において、「発症36年後に抗ラブフィリン3A抗体陽性を示した幼児期発症中枢性尿崩症の1例」というご演題で学生賞を受賞されました。

畦倉孝曉君(神戸大学医学部6年生)が学生賞を受賞されました。

畦倉孝曉君が第233回内科学会近畿地方会において、「長期間のパミドロン酸加療を行った骨形成不全症Ⅴ型の1例」というご演題で学生賞を受賞されました。

2021.08.28

山本雅昭特定助教がMBS「医のココロ」に出演しました

山本雅昭特定助教が8月28日放送のMBS「医のココロ『ホルモン』」シリーズでホルモンについて解説しました。

2021.06.26

小林基子先生が若手奨励賞(後期)を受賞されました。

小林基子先生が第232回内科学会近畿地方会において、「グルタチオン含有注射が誘因と考えられたインスリン自己免疫症候群の一例」というご演題で若手奨励賞(後期)を受賞されました。

2021.06.14

当科進路説明会のお知らせ

7月3日(土)16時〜18時にWeb開催で実施いたします。
当科にご興味がある方は、学内外を問わずご参加頂けます。

2021.05.20

坂口一彦先生が DI Best Impact Award 2021を受賞されました。

坂口一彦先生が Diabetology International誌 DI Best Impact Award 2021を受賞 されました。

2021.04.01

井口元三先生が神戸大学保健管理センターならびに医学研究科病態情報学の教授に就任されました。

細岡哲也先生が静岡県立大学大学院 薬食生命科学総合学府 食品栄養科学専攻 栄養生理学研究室 の主任准教授に就任されました。

2021.03

廣田勇士先生がベストティーチャー賞を受賞されました。

廣田勇士先生がベストティーチャー賞を受賞されました。

2021.03.22

森田靖子先生が若手研究奨励賞(YIA)を受賞されました。

森田靖子先生が第41回日本肥満学会総会において、「メトホルミンは消化管内腔へのFluorodeoxyglucose(FDG)排泄を促進させる」というご演題で 若手研究奨励賞(YIA)を受賞 されました。

2021.02.13

山本雅昭特定助教がMBS「医のココロ」に出演しました

山本雅昭特定助教が2月13日放送のMBS「医のココロ『生活習慣を見直そう』」シリーズで食べ方について解説しました。

2020年

2020.11.28

淺原俊一郎助教・田守義和特命教授の研究がメディアで取り上げられました

淺原俊一郎助教・田守義和特命教授の肥満発症に関する研究が毎日新聞・神戸新聞、その他糖尿病ネットワークやYahooニュースなど複数のメディアで取り上げられました。

2020.11.19

蟹江慶太郎先生が優秀ポスター賞を受賞されました

蟹江慶太郎先生が第30回内分泌代謝UPDATEにおいて「免疫チェックポイント阻害薬関連下垂体炎の新たな発症機序の解明」というご演題で、優秀ポスター賞を受賞されました。

2020.11.01

坂東弘教先生が留学からご帰国され、特命助教に着任されました。

2020.10.19

倉本尚樹先生が第10回若手研究奨励賞を受賞されました

倉本尚樹先生が第63回日本糖尿病学会年次学術集会において、「骨格筋のβ2アドレナリン受容体-PDK1経路は運動による筋量増加を制御する」というご演題で、第10回若手研究奨励賞を受賞されました。

2020.09.27

平田悠先生が最優秀演題賞を受賞されました

平田悠先生が第20回日本抗加齢医学会総会において、「不動化はCa2+シグナルの減弱を通じて筋萎縮を制御する」というご演題で、最優秀演題賞を受賞されました。

2020.09.01

野村和弘先生が留学からご帰国され、特定助教に着任されました。

2020.08.20

ホームページをリニューアルしました。

2020.08.16

当科の研究がメディアに取り上げられました

当科のメトホルミン作用研究が日本経済新聞で取り上げられました。

2020.08.01

当科の研究・診療がメディアに取り上げられました

当科のメトホルミン作用研究やインスリンポンプ診療が神戸新聞で取り上げられました。

2020.06.01

高橋裕先生が奈良県立医科大学糖尿病内分泌内科教授にご栄転されました。

廣田勇士先生が当科准教授、福岡秀規先生が講師に昇進されました。

2020.04.28

当科の事業がメディアに取り上げられました

当科で取り込んでいる全国肥満症データベース事業(J-ORBIT: Japan Obesity Research Based on electronIc healTh record)) が 毎日新聞で取り上げられました。

2020.03

福岡秀規先生がベストティーチャー賞を受賞しました

福岡秀規先生が神戸大学医学部附属病院のベストティーチャー賞を受賞しました。

志智大城先生がOutstanding Abstract Awardsを受賞しました

志智大城先生がENDO2020において"A Case of Cushing's Disease with Glucocorticoid Positive-Feedback"というご演題でEndocrine Society Outstanding Abstract Awardsを受賞されました。

2020.02.27

小川渉教授の一般公開講座の内容がメディアに掲載されました

小川渉教授が講師を務めた一般公開講座(健康寿命延伸にむけた生活習慣病の予防)の概要記録が日本経済新聞、神戸新聞に掲載されました。

2019年

2019.11

浦井伸先生が優秀ポスター賞を受賞されました

浦井伸先生が第29回日本内分泌学会臨床内分泌代謝 Updateにおいて、”先端巨大症のオクトレオチド試験は 3か月後の薬物効果を予測する”のご演題で優秀ポスター賞を受賞されました。

2019.11.03

小川渉教授が日本肥満学会賞を受賞しました

小川渉教授がこれまでの研究業績 “インスリン抵抗性を軸とした肥満症研究” から 日本肥満学会賞を受賞 しました。

2019.07.01

細岡哲也先生が先進代謝疾患治療開発学特命准教授、廣田勇士先生が当科講師に昇任されました。

2019.04.01

井口元三先生が保健管理センター・医学研究科病態情報学准教授に昇任されました。

山本雅昭先生が留学からご帰国され、特定助教に着任されました。

2019.02.26

当科の事業がメディアに取り上げられました

当科で取り込んでいる全国肥満症データベース事業(J-ORBIT: Japan Obesity Research Based on electronIc healTh record)) が毎日新聞で取り上げられました。

2019.02.22

当科の糖尿病性筋萎縮に関する研究がメディアで取り上げられました

当科の糖尿病性筋萎縮に関する研究がNHKニュース、朝日、毎日、産経、神戸新聞などで取り上げられました。

2018年

2018.10.27

平田悠先生が優秀賞を受賞されました

平田悠先生が第6回神緑会ヤングインベスティゲーターアワード(YIA)発表会において、「高血糖はWWP1/KLF15経路を介して筋萎縮を促進する」というご演題で優秀賞を受賞されました。

第55回日本糖尿病学会近畿地方会を主催しました

開催概要

<会 長>小川 渉
<事務局長>廣田 勇士
<会 場>神戸国際会議場、神戸ポートピアホテル
<参加者>2,443名
<演題数>328題
<ご案内>案内チラシ

2018.10.7-8

平田悠先生が若手研究奨励賞を受賞されました

平田悠先生が第39回日本肥満学会において、「骨格筋量制御におけるKLF15の機能の解析」というご演題で第16回若手研究奨励賞を受賞されました。

2018.09.30

小川教授が肥満学会で発表する対策がメディアで取り上げられました

小川先生が大会長を務められる第39回日本肥満学会で発表される領域横断的な肥満症対策が毎日新聞で取り上げられました。

2018.09.29-30

第18回日本先進糖尿病治療研究会を主催しました

当科廣田勇士が第18回日本先進糖尿病治療研究会を主催しました。
第16回1型糖尿病研究会(大会長:今川彰久大阪医大教授)と合同で開催

<会 場>神戸商工会議所
<参加者>230名
<ご案内>案内チラシ

2018.05.01

田守義和先生が地域社会医学健康科学講座 健康創造推進学分野 特命教授にご就任されました。

2018.04.14

平田悠先生が学術奨励賞を受賞されました

平田悠先生が第55回日本臨床分子医学会学術集会において、「ユビキチンリガーゼWWP1はKLF15の発現調節を通じ糖尿病性筋萎縮を制御する」というご演題で第21回学術奨励賞を受賞されました。

神戸大学医学部6回生 大橋 浩基君が優秀演題賞を受賞

2018年4月14日 第115回日本内科学会総会の医学生・研修医「日本内科学会ことはじめ 2018京都」において、6回生の大橋浩基君が「嗅神経芽細胞腫による周期性異所性 ACTH 症候群に対してカベルゴリンが著効した一例」で、優秀演題賞を受賞されました。

2018.04

病棟新体制になります。

平成30年4月1日より、医員として髙吉 倫史先生、鈴木 宏隆先生、芳村 魁先生が新たに病棟メンバーとして加わりました。また大学院1年生として、小原 靖子先生、志智 大城先生、吉田 舞先生が進学されました。よろしくお願いします。

2018.02.24

平田悠先生が若手研究奨励賞を受賞されました

平田悠先生が第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、「高血糖はWWP1/KLF15経路を介して筋萎縮を促進する」というご演題で第11回若手研究奨励賞を受賞されました。

2018.02.12

神戸大学医学部糖尿病・内分泌内科 同門会発足記念式(第1回総会)開催

2018年2月17日 神戸大学医学部糖尿病・内分泌内科 同門会発足記念式(第1回総会)が開催されました。多数の方にご参加いただき、ありがとうございました。とても楽しい交流を深める機会となりました。

2017年以前

2017.08

神戸大学医学部糖尿病・内分泌内科同門会が発足いたしました

「同門会発足式ならびに第一回総会についてのお知らせ」

2017.07

2017年サマーパーティーが開催されました

平成29年7月28日、2017年サマーパーティーが盛大に開催されました。ご参加いただきました多数の方々ありがとうございました。

2017.04

病棟新体制になります

平成29年4月1日より、医員として合田 菜穂先生、藤原 えり先生、中野 温子先生、瀬尾 あかね先生、小原 靖子先生、苛原 彩先生が新たに病棟メンバーとして加わりました。また大学院1年生として、岩橋 泰幸先生、中川 靖先生、蟹江 慶太郎先生、三浦 洋先生、山田 倫子先生、藤田 泰功先生が進学されました。よろしくお願いします。

2017.04

減量外来開設のお知らせ

2017年4月から『減量外来』が始まりました。減量外来開設のお知らせ をご参照ください。

2017.01

2017年新年会が開催されました

平成29年1月5日、2017年新年会が盛大に開催されました。ご参加いただきました多数の方々、ありがとうございました。とても楽しい新年会となりました。

2016.03

2016年5月7日(土)研修説明会を開催

来年度から始まる新しい内科専門医プログラムを見据えた当科主催の研修説明会を5月7日(土)に開催いたします。対象は平成27年4月から研修を開始された研修医の先生方です。神戸大学病院以外の施設で研修中の先生方の参加も広く受け付けています。詳細については担当の福岡先生までご連絡ください。

2015.12

ウィンターパーティーが開催されました

平成27年12月18日、2015年ウィンターパーティーが盛大に開催されました。ご参加いただきました多数の方々、ありがとうございました。とても楽しいウィンターパーティーとなりました。

2009.04.15

夏休み診療科見学ウィークのお知らせ

夏休み期間を使っての診療科見学を受け付けます。
期間:8月3日(月)~4日(火)

  • どちらか一日だけの見学も可能。また希望により見学期間を金曜日まで延長可能。
  • 対象:主に5年生(神戸大学学生の参加も歓迎します)。
  • なお、夜の部(宴会)もあります。
  • 6年生のキャリアパス相談も受け付けます。
  • 宿泊はご自身で準備してください。
  • 白衣・聴診器を持参してください。
  • 当ホームページの診療科見学についてをご覧ください。
2009.02.13

第50回 三九会のお知らせ

<日時>2009年3月7日(土) 15時30分〜19時
<場所>チサンホテル神戸 六甲
<内容>一般演題5題

特別講演I

「AMPキナーゼにおよる摂食・代謝調節作用」
自然科学研究機構 生理学研究所 発達生理学研究系 生殖・内分泌系発達機構
教授 箕越靖彦 先生

特別講演II

「In vivoでのインスリン作用(効果)評価と臨床応用
亀田メディカルセンター 糖尿病内分泌内科
部長 松田昌文先生