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お知らせ一覧
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石黒未来乃さんが修士課程の学生として研究室に加わりました。
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熊本県医師会館で開催された第22回日本病理学会カンファレンスにおいて、児玉助教と塚本先生が優秀発表賞を受賞されました。
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広島大学呼吸器外科の石田聖幸先生に、HK2-MIRAIの「3大学間短期ラボ滞在制度」を活用して当研究室に滞在いただき、空間トランスクリプトーム解析の実験に取り組んでいただきました。


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当研究室出身の石原伸朗先生(現所属:聖隷三方原病院)が前之園記念若手優秀論文賞を受賞されました。詳細はこちらをご覧ください。
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泌尿器科の藤澤俊介先生が当研究室に参加されました。
福山医療センター病理診断科との共同研究の成果がPathology Internationalに掲載されました。
当研究室からは児玉先生が参画しました。
児玉先生が10x Genomics社の招待講演ウェビナーにて、「ヒトFFPE検体を用いたシングル核解析から導く腫瘍微小環境」をテーマに講演しました。
札幌で開催された第115回日本病理学会総会に参加しました。基礎配属の中村さん、田村さんも学部学生ポスターセッションに参加し、研究成果を発表しました。また、中村さんが優秀賞に選ばれました。

東京大学医学部呼吸器内科との共同研究の成果がJCI insightに掲載されました。
当研究室からは重岡学先生、堀江真史教授が参画しました。
鷲尾佳一先生(産科婦人科学)が大学院生として研究室のメンバーに加わりました。
教室名が「神戸大学大学院医学系研究科 医科学専攻 病理学講座 分子病理学分野」に変更されました。
狛先生ならびに重岡先生が、このたびご退職されました。これまでの教室運営への多大なご尽力に対し、教室員一同、心より感謝申し上げます。
狛先生は健康科学専攻 病態解析学講座 病理組織細胞学分野の教授として、重岡先生は地域社会医学・健康科学講座 地域連携病理学分野の特任准教授として、それぞれご栄転されます。
狛先生は健康科学専攻 病態解析学講座 病理組織細胞学分野の教授として、重岡先生は地域社会医学・健康科学講座 地域連携病理学分野の特任准教授として、それぞれご栄転されます。
堀江教授が神戸大学と神戸医療産業都市推進機構が主催する第5回 KBIC FORUMにて講演を行いました。
学部学生の野村尚志さんが、神戸大学医学部医学科優秀研究賞を受賞しました。




大阪大学・日本財団 感染症センター 大ホールにおいて、重岡学内講師が
日本病理学会近畿支部第112回学術集会
のモデレーターを務めました。
多数の方々にご参加いただき、盛会のうちに終了しました。ご参加・ご協力いただいた皆様に心より御礼申し上げます。
大学院生の鳥越陸矢先生の論文がThe American Journal of Pathologyに掲載されました。食道扁平上皮癌における癌細胞および癌関連線維芽細胞でのBST2の役割を解明した論文です。
髄膜腫におけるLoss of Y chromosome (LOY)の意義を解明した研究成果がThe Journal of Pathologyに掲載されました。
金沢大学分子細胞病理学講座(現在は奈良県立医科大学病理診断学講座所属)の阪口先生との共同研究です。
堀江教授がオーガナイザーを務めるR7年度ワークショップ Emergence Conferenceが開催されました。当教室からは児玉助教がミニレクチャーを行いました。
また、グループワークでは大学院生の安部先生がBest Presentation賞を受賞されました。




第2回分子病理学・病理診断科合同セミナーを開催しました。ガーヴァン医科学研究所およびRoyal North Shore Hospitalにおいて、オーストラリアの病理医・研究者との共同研究プロジェクトを推進されている前田大地客員教授をお招きし、レクチャーをしていただきました。
令和7年12月27日より、病理解剖の受付時間は平日9:00~17:00となります。
これに伴い、休日(土日、祝日、ハッピーマンデー、年末年始を含む)における病理解剖の受付および実施は廃止となりました。
大学院生の横尾拓樹先生の論文がInternational Journal of Molecular Sciencesに掲載されました。食道扁平上皮癌における癌細胞と癌関連線維芽細胞の相互作用におけるBiglycanの役割を解明した論文です。
安部恵里佳先生(消化器内科学)が大学院生として研究室のメンバーに加わりました。
信州大学医学部・泌尿器科学の秋山佳之教授との間質性膀胱炎に関する研究の成果がScientific Reportsに掲載されました。
秋田大学大学院医学系研究科・分子生化学講座との共同研究の成果がOncogeneに掲載されました。
当研究室からは野村尚志さん、塚本修一研究員、堀江真史教授が参画しました。
小細胞肺癌のmiRNAプロファイルを解析した研究成果がJournal of Pathologyに掲載されました。
重岡学学内講師の総説がJournal of Oral and Maxillofacial Surgery, Medicine, and Pathologyに掲載されました。
学部学生の野村尚志さんと中村明加利さんが関西医学生リトリート2025に参加し、それぞれ口頭発表とポスター発表を行いました。また野村さんが優秀口頭発表賞を受賞いたしました。




スウェーデン・ウプサラ大学のPhD studentであるHui Yuさんが、1か月間当研究室に滞在されました。

小細胞肺癌におけるASCL1とNEUROD1の転写制御機構を解明した研究成果が
Oncogeneに掲載されました。
東京大学医学部呼吸器内科の工田先生との共同研究です。
堀江真史教授が小林がん学術振興会の研究助成金贈呈式に参加しました。
重岡学学内講師が第29回日本がん転移学会・研究奨励賞を受賞いたしました。
堀江真史教授がスウェーデン・ウプサラ大学にてRudbeck Seminarの講演を行いました。

塚本修一研究員が日本病理学会近畿支部・人体病理学学術奨励賞を受賞いたしました。

堀江真史教授の研究課題が小林がん学術振興会に採択されました。
第114回日本病理学会総会に参加しました。学部学生の野村尚志さんが、学部学生ポスター優秀演題賞を受賞いたしました。
狛雄一朗准教授、重岡学学内講師、児玉貴之助教の研究課題がそれぞれ科学研究費助成事業に採択されました。
児玉貴之先生が助教に昇任されました。また大学院生として中西亨明先生(病理診断学)、山根菜都乃先生(食道胃腸外科学)、松本紘一先生(歯科口腔外科学)が参加されました。
西尾真理助教と塚本修一特命助教が退職されました。これまでの教室運営へのご尽力に対し、教室員一同、深く感謝申し上げます。
学部学生の野村尚志さんが全国リトリート2025のポスター発表においてデザイン賞を受賞されました。
前田大地客員教授の研究課題が国際共同研究加速基金(国際共同研究強化)に採択されました。
大学院生の石原伸朗先生の論文がThe American Journal of Pathologyに掲載されました。こちらをご参照ください。
学部学生の星野瑛香さんが基礎医学研究医育成プロジェクトで審査員特別賞を受賞しました。
学部学生の野村尚志さんのインタビューが掲載されました。
研究内容のページを更新しました。こちらをご参照ください。
堀江真史教授が着任され、教室名が分子病理学分野(Division of Molecular and Genomic Pathology)となりました。
塚本修一特命助教が、第8回神緑会Young Investigator Award優秀賞を受賞いたしました。

大学院生の中西崇先生の論文がCellsに掲載されました。こちらをご参照ください。
塚本修一特命助教の論文がCellsに掲載されました。こちらをご参照ください。
大学院生の山中啓太郎先生の論文がInternational Journal of Molecular Sciencesに掲載されました。こちらをご参照ください。
重岡学学内講師の論文が日本臨床細胞学会近畿連合会会誌に掲載されました。こちらをご参照ください。
塚本修一特命助教が、第20回日本病理学会カンファレンスで若手優秀ポスター賞を受賞いたしました。
「横崎 宏 先生 御退官記念 感謝の集い」を開催いたしました。多数の皆様にご参加いただき、誠にありがとうございました。
児玉貴之特命助教の論文がInternational Journal of Surgery Case Reportに掲載されました。こちらをご参照ください。
塚本修一特命助教が、第113回日本病理学会総会で日本病理学会100周年記念病理学研究新人賞を受賞いたしました。
学部学生の星野瑛香さんと、野村尚志さんが、第113回日本病理学会総会で学部学生ポスター優秀演題賞を受賞いたしました。
第1回分子病理学・病理診断科合同セミナーを開催しました。ウプサラ大学からPatrick Micke教授をお招きして、肺癌研究における最新技術を用いたゲノム・免疫研究についてレクチャーをしていただきました。
横崎宏教授が定年退官され、名誉教授となられました。これまでのご指導に、教室員一同より深謝申し上げます。
大学院生の都鍾智先生の論文がThe American Journal of Pathologyに掲載されました。こちらをご参照ください。
西尾 真理 助教の論文がPathology Internationalに掲載されました。こちらをご参照ください。
病理診断科 児玉 貴之先生の論文がPathology Internationalに掲載されました。こちらをご参照ください。
大学院生の安積佑樹先生の論文がCellsに掲載されました。こちらをご参照ください。
大学院生の都鍾智先生が第43回日本分子腫瘍マーカー研究会大会長特別賞を受賞いたしました。
大学院生の浦上聡先生の論文がThe Journal of Pathologyに掲載されました。こちらをご参照ください。
大学院生の塚本修一先生の論文がCancersに掲載されました。こちらをご参照ください。
大学院生の塚本修一先生が令和4年度日本病理学会近畿支部人体病理学学術奨励賞 発表演題部門を受賞いたしました。
大学院生の塚本修一先生のインタビュー動画が「若手研究者のひらめき~研究医への誘い~」第10回 (1)に掲載されました。
学部学生の星野瑛香さんが、第112回日本病理学会総会で学部学生ポスター優秀演題賞を受賞いたしました。
大学院生の北村優先生の論文がCancersに掲載されました。こちらをご参照ください。
大学院生の北村優先生が第33回日本消化器癌発生学会総会でポスター部門優秀演題賞を受賞しました。
学部学生の野村尚志さんが、令和4年度神戸大学医学部基礎・臨床融合による基礎医学研究医の養成プログラム研修会でポスター発表敢闘賞を受賞いたしました。
病理診断科 児玉 貴之先生の論文がOral Diseasesに掲載されました。こちらをご参照ください。
大学院生の塚本修一先生が令和3年度神戸市医師会方式地域医療プログラム優秀論文賞を受賞しました。
学部学生の周詩佳さんと、星野瑛香さんが、第111回日本病理学会総会で学部学生ポスター優秀演題賞を受賞いたしました。
大学院生の谷川航平先生の論文がThe American Journal of Pathologyに掲載されました。こちらをご参照ください。
大学院生の清水将来先生が第32回日本消化器癌発生学会総会で優秀演題賞を受賞しました。
狛雄一朗准教授が令和3年度日本病理学会学術研究賞を受賞しました。
重岡学学内講師が第80回日本癌学会学術総会若手研究者ポスター賞を受賞しました。
大学院生の清水将来先生の論文がCancersに掲載されました。こちらをご参照ください。
狛雄一朗准教授が2021年度 武田科学振興財団 医学系研究助成(がん領域)を受賞しました。
大学院生の佐藤経雄さんが令和3年度神戸大学医学部基礎・臨床融合による基礎医学研究医の養成プログラム研修会において優秀賞を受賞しました。
大学院生の佐藤経雄さんが第30回日本がん転移学会優秀ポスター賞を受賞しました。
大学院生の市原有美先生の論文がKobe Journal of Medical Sciencesに掲載されました。こちらをご参照ください。
重岡学学内講師の論文がFrontiers in Oncologyに掲載されました。こちらをご参照ください。
研究員・病理診断科の児玉貴之先生が令和2年度日本病理学会近畿支部人体病理学学術奨励賞 発表演題部門を受賞いたしました。
重岡学学内講師の論文がPathobiologyに掲載されました。こちらをご参照ください。
大学院生の藤川正隆先生の論文がThe American Journal of Pathologyに掲載されました。こちらをご参照ください。
学部学生の周詩佳さんが令和2年度基礎医学研究医養成プログラム学内研究発表会において「いいね!ゲット賞」を受賞いたしました。
重岡学助教が医学研究科学内講師の称号を付与されました。
重岡学助教が令和元年度日本病理学会近畿支部人体病理学学術奨励賞 公募部門を受賞いたしました。
学部学生の塚本修一さんが令和元年度研究医養成コースコンソーシアム合宿のポスター発表で最優秀賞を受賞いたしました。
重岡学助教が口腔前癌病変の研究において兵庫県健康財団がん研究奨励賞を受賞いたしました。
学部学生の塚本修一さんが第108回日本病理学会総会で学生・研修医ポスター優秀演題賞を受賞いたしました。
重岡学助教が第6回神緑会Young Investigator Award最優秀賞を受賞いたしました。
横崎宏教授の総説がPathology Internationalに掲載されました。表紙に図版の一部が採用されました。こちらをご参照ください。
学部学生の末宗和樹さんが平成29年度神戸大学学生表彰を受けました。
「横崎宏先生 日本病理学賞受賞 お祝いの会」を開催いたしました。多数の皆様にご参加いただき、誠にありがとうございました。
学部学生の末宗和樹さんが第5回神緑会Young Investigator Award優秀賞を受賞いたしました。
重岡学助教が第26回日本がん転移学会学術集会・総会で優秀ポスター賞を受賞いたしました。
学部学生の末宗和樹さんが第36回分子病理学研究会 フェニックスシンポジウム in 宮崎でポスター賞を受賞いたしました。
学部学生の末宗和樹さんが第106回日本病理学会総会で学部学生ポスター最優秀賞を受賞いたしました。
横崎宏教授が第106回日本病理学会総会で宿題報告を担当し、日本病理学賞を受賞いたしました。
大学院生の細野雅義先生が第4回神緑会Young Investigator Award優秀賞を受賞いたしました。
当研究室は神戸大学医学部附属病院病理専門研修プログラムに参画しています。こちらをご参照ください。
狛雄一朗助教が第34回日本分子腫瘍マーカー研究会において奨励賞を受賞いたしました。
