神戸大学
私たちの仲間に 女性医師支援 メッセージ 留学体験記
  • 神戸大学
  • 神戸大学
  • 神戸大学
  • 神戸大学
  • 神戸大学
  • 神戸大学
2016.04
病棟新体制になります。
平成28年4月1日より、医員として菅原 健二先生、村前 直和先生、坂本 洋一先生、岩橋 泰幸先生、平野 靖子先生、金谷 雅之先生、高橋 陸先生、立花(上田)真莉子先生が新たに病棟メンバーとして加わりました。また大学院1年生として、竹内 健人先生、細川 友誠先生、上田 舞先生が進学されました。よろしくお願いします。

2016.03
2016年5月7日(土)研修説明会を開催
来年度から始まる新しい内科専門医プログラムを見据えた当科主催の研修説明会を5月7日(土)に開催いたします。対象は平成27年4月から研修を開始された研修医の先生方です。神戸大学病院以外の施設で研修中の先生方の参加も広く受け付けています。詳細については担当の福岡先生までご連絡ください。

2015.12
ウィンターパーティーが開催されました
平成27年12月18日、2015年ウィンターパーティーが盛大に開催されました。ご参加いただきました多数の方々、ありがとうございました。とても楽しいウィンターパーティーとなりました。
⇒【集合写真】

2015.04
病棟新体制になります。
平成27年4月1日より、医員として岡田裕子先生、竹内健人先生、山田倫子先生、細川友誠先生、佐藤洋幸先生、伊藤潤先生が新たに病棟メンバーとして加わりました。また大学院1年生として、末松那都先生、松岡敦子先生、浜口哲矢先生、生天目侑子先生、小武由紀子先生、芳野啓先生、倉本尚樹先生が進学されました。よろしくお願いします。

2014.10
西澤衡先生、坂東弘教先生がInternational Congress of the GRS and IGF Society でTravel Grantを受賞されました。
平成26年10月15-18日に開催された7th International Congress of the GRS and IGF Societyで、西澤衡先生が「IGF-I ameliorates hepatic fibrosis in mouse models of nonalcoholic steatohepatitis and cirrhosis via inhibiting the activity of hepatic stellate cells」、坂東弘教先生が「The pathogenesis of anti-PIT-1 antibody syndrome ― the involvement of PIT-1- reactive cytotoxic T lymphocytes」という演題でTravel Grantを受賞されました。

2014.06
山本雅昭先生、隅田健太郎先生、松本隆作先生がEndocrine Society's 96th Annual Meeting & Expo でInternational Society of Endocrinology Travel Grantを受賞されました。
平成26年6月21-24日に開催されたEndocrine Society's 96th Annual Meeting & Expoで、山本雅昭先生が「The Increased Area Under the Growth Hormone Concentration-Time Curve during Oral Glucose Tolerance Test Is Associated with Colorectal Adenocarcinoma in Acromegaly」、隅田健太郎先生が「The effect of type 2 diabetes on serum GH and IGF-I levels in relatively lean Japanese patients」、松本隆作先生が「Acromegaly Is Associated with a Shortened Telomere Length」という演題でInternational Society of Endocrinology Travel Grantを受賞されました。

2014.06
J-DOIT3の総合評価部門で全国第3位の表彰を受けました。
厚生労働省の『糖尿病予防のための戦略研究 課題3 ( J-DOIT3 ) 』の強化療法群の総合評価部門で、当科は全国第3位の表彰を受けました。

2014.05
松木核先生が日本糖尿病学会若手研究奨励賞を受賞されました。
平成26年5月23日に開催された第57回日本糖尿病学会年次学術集会で、松木核先生が「脂肪細胞の機能不全はインスリン抵抗性・糖代謝異常に加えNASHを惹起する」という演題で第4回若手研究奨励賞を受賞されました。

2014.05
坂口一彦先生が、平成25年度研修医ミーティングベストレクチャー賞を受賞されました。
坂口一彦先生の初期研修医向けレクチャー「今日から使えるインスリン」が、研修医ミーティングベストレクチャー賞第2位を受賞しました。

2014.04
松木核先生、神野歩先生が日本内分泌学会若手研究奨励賞を受賞されました。
平成26年4月25日に開催された第87回日本内分泌学会総会にて、松木核先生が「脂肪細胞の機能不全はインスリン抵抗性・糖代謝異常に加えNASHを惹起する」という演題で、神野歩先生が「2型糖尿病感受性遺伝子GCN2は膵β細胞量の調節に関与する」という演題で第15回若手研究奨励賞を受賞されました。

2014.04
病棟新体制になります。
平成26年4月1日より、医員として末松那都先生、三浦洋先生、加藤慶太郎先生、浦井 伸先生、志智大城先生、山田佳子先生が新たに病棟メンバーとして加わりました。また大学院1年生として、高井智子先生、吉田健一先生、中島進介先生、西本祐希先生、平田悠先生が進学されました。よろしくお願いします。

2013.12
松木核先生が、第25回分子糖尿病学研究会研究奨励賞を受賞されました。
平成24年12月7日に開催された第25回分子糖尿病学研究会において、「脂肪細胞の機能不全はインスリン抵抗性・糖脂質代謝異常に加えNASH を惹起する」の演題で受賞されました。

2013.10
野村和弘先生が、日本肥満学会若手研究奨励賞を受賞されました。
第34回日本肥満学会において、「肥満病態形成におけるPGC-1α新規アイソフォームの役割」の演題で受賞されました。

2013.05
神野歩先生が、第3回糖尿病学会若手研究奨励賞を受賞されました。
平成25年5月16-18日に開催された第56回日本糖尿病学会年次学術集会にて、「2型糖尿病感受性遺伝子GCN2は膵β細胞量の調節に関与する」という演題で第3回糖尿病学会若手研究奨励賞を受賞されました。

2013.04
病棟新体制になります。
平成25年4月1日より、医員として向井美希先生、伊賀真紀子先生、播悠介先生、平田悠先生、岩橋泰幸先生、藤田泰功先生が新たに病棟メンバーとして加わります。
また大学院1年生として中村友昭先生、水崎奈央先生、宗杏奈先生、寺師江美先生、松本隆作先生が進学されました。 よろしくお願いします。

2013.03
糖尿病医療チームがH24年度病院長賞を受賞しました。
糖尿病医療チームは、管理栄養士、看護師、薬剤師、臨床検査技師、理学療法士、臨床心理士、医師の計7職種で構成されており、糖尿病患者に対する療養活動、アウトリーチ活動を通じた社会貢献が評価されました。

2013.03
藤田泰功先生がH24年度ベストレジデントを受賞されました。
H25年度当科の後期専攻医になられる藤田泰功先生がH24年度ベストレジデントを受賞されました。

2013.01
坂東弘教先生が日本内分泌学会臨床内分泌代謝Update優秀ポスター賞を受賞されました。
平成24年1月18-19日に開催された第22回日本内分泌学会臨床内分泌代謝Updateで、坂東弘教先生が「IgG4関連下垂体炎5例の臨床的検討」という演題で優秀ポスター賞を受賞されました。

過去のInformation & Update Log ?


このページの先頭へ