WEBメールシステム(2018年開始版)の既知の不具合について

 
2018年7月時点でのWEBメールシステムでの影響の目立った不具合についてお知らせします。
 
 

返信・転送時に元の文章が一部欠ける。

[1] 改行から改行が長い文章(【例】「01234567890123・・・」)を含むメールに対して
     
[2] 返信や転送を行った場合、
     
[3] 引用されている元の文章の1行が長い場合は自動改行が入るが、その際、改行直後の1文字が欠けてしまう。
 

本文入力時にカーソルが非アクティブになる。

[1] Internet Explorer 11を利用時、文章作成中に文字入力がない状態が数秒間続くと、カーソルが非アクティブになります。

入力したい場所をクリックすると、再度アクティブになります。


【対処方法】

  1. Internet Explorer以外のブラウザを利用してください。

  2. ボタンをクリックして、htmlモードで入力します。
    ※入力完了には再度ボタンをクリックして、テキストモードに戻してから送信してください。