細胞分子医学
神戸大学大学院 医学系研究科
Division of Molecular and Metabolic Medicine
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主な日本語総説

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2015

横井伯英、清野 進
バイオマーカー.
実験医学2015年4月増刊号「先制医療へ向かう医学研究」 (in press)

高橋晴美、グプルジャン・ゲニ、清野 進
インスリン分泌を増強するシグナルのインタープレイとその臨床的示唆.
実験医学 33:124-126, 2015

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2014

菅原健二、清野 進
インスリン分泌促進薬の作用メカニズム.
Diabetes Frontier 25:556-562, 2014

清野 裕、山田祐一郎、稲垣暢也、清野 進
第50回2013年度ベルツ賞受賞論文 1等賞. インクレチン‐生理学、病態生理学、そして臨床医学への展開‐.
最新医学 69:142-174, 2014

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2013

高橋晴美、清野 進
膵島におけるGLP-1受容体シグナルとその異常.
Diabetes Frontier 24:655-662, 2013

柴崎忠雄、上西栄太、清野 進
アクチンダイナミクスによるインスリン分泌の制御機構.
Diabetes Frontier 24:502-506, 2013

菅原健二、清野 進.
インスリン分泌のStimulatorとAmplifier.
成人病と生活習慣病 43:1439-1443, 2013

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2012

南 幸太郎、清野 進
膵β細胞におけるインスリン分泌制御メカニズム.
日本臨牀 70(増刊3):95-98, 2012

清野進、横井伯英
メタボローム.
日本の未来を拓く医療-治療医学から先制医療へ-(井村裕夫編) 診断と治療社p.76-85, 2012

高橋晴美、柴崎忠雄、清野 進
糖尿病 基礎分野での進歩 膵β細胞におけるEpac2Aの役割
Annual Review糖尿病・代謝・内分泌p.4-9, 2012

柴崎忠雄、清野 進
インスリン分泌と作用の基本的分子機構
糖尿病学イラストレイテッド 発症機序・病態と治療薬の作用機序 p.22-30, 2012

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2011

柴崎忠雄、清野 進
スルホニル尿素薬とインクレチン
最新医学 1:113-119, 2011

柴崎忠雄、清野 進
インクレチンの分泌調節機構
日本臨床 69:803-807, 2011

南幸太郎
膵β細胞の機能分化とインスリン分泌細胞の再生誘導
胆と膵 32:1219-1225, 2011
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2010

南幸太郎、清野 進
膵外分泌細胞からインスリン分泌細胞の誘導
実験医学 28:1368-1372, 2010

柴崎忠雄、張長亮、清野 進
インスリン分泌におけるcAMPセンサーの役割
実験医学 28:1342-1346, 2010

南幸太郎、清野 進
再生膵β細胞ソースとしての膵外分泌細胞の有用性
糖尿病学2010診断と治療社 66-73, 2010

柴崎忠雄、張長亮、清野 進
cAMPとスルホニル尿素薬の標的としてのEpac2
糖尿病学2010 診断と治療社 38-41, 2010

髙橋晴美、柴崎忠雄、藤本和歌子、清野 進
インクレチンによるインスリン分泌増強機構
医学のあゆみ 233:346-351, 2010

横井伯英
糖尿病モデル動物の遺伝子
医学のあゆみ 232:1207-1208, 2010
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2009

柴崎忠雄、張長亮、清野 進
糖尿病治療薬のあらたな標的としてのcAMPセンサーEpac2
医学のあゆみ 231:749-754, 2009

髙橋晴美、柴崎忠雄、藤本和歌子、清野 進
インクレチンの膵β細胞におけるインスリン分泌増強機構
月刊糖尿病(別冊・インクレチン) 2:29-36, 2009

南幸太郎、清野 進
膵β細胞の特性と再生インスリン分泌細胞に必要な機能
月刊糖尿病 1:26-34, 2009

横井伯英、清野 進
1型糖尿病の遺伝素因
ゲノム医学 9:99-106, 2009
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2008

尾山和信、南幸太郎、三木隆司、清野進
Kir6.2G132S TGマウス: in vivoにおける膵β細胞再生のモデル、分子糖尿病学の進歩
基礎から臨床まで-2008 金原出版 p. 29-39, 2008

柴崎忠雄、高橋晴美、清野 進
cAMPによるインスリン開口分泌の制御
糖尿病学の進歩 診断と治療社 p.6-9, 2008.

南幸太郎、清野進
膵臓の再生
日本臨床 66:926-931, 2008

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2007

川口美穂、南幸太郎、清野進
インスリン分泌におけるユビキチン-プロテアソーム系の役割
内分泌・糖尿病科 25 (3):250-257, 2007

清野 進
膵β細胞研究と糖尿病
日本眼科学会紀要 57:171-175 2007

南幸太郎、清野 進.
膵腺房細胞からインスリン分泌細胞への分化転換
医学のあゆみ 220:1145-1148 2007

南幸太郎、奥野正顕、宮脇一真、清野進
膵腺房細胞の分化転換によるインスリン分泌細胞の作出
糖尿病学2007 診断と治療社 p. 84 - 91, 2007

南幸太郎、清野進
膵腺房細胞の分化転換によるβ細胞再生の可能性
分子糖尿病学の進歩 基礎から臨床まで-2007 金原出版 p. 22-26, 2007

横井伯英、清野 進
自然発症1型糖尿病動物の原因遺伝子.
カラー版 糖尿病学 基礎と臨床(編集:門脇 孝、石橋 俊、佐倉 宏、戸邉一之、野田光彦).西村書店、291-293、2007

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2006

柴崎忠雄、清野 進
cAMPシグナルによるエキソサイトーシスの調節機構
生体の科学 57:91-95 2006

柴崎忠雄、清野 進
cAMPコンパートメントとインスリン分泌
分子糖尿病学の進歩 基礎から臨床まで-2006 金原出版、2-7 2006

三木隆司、清野 進
シグナル受容機構の解明が導く創薬・治療への躍進:シグナル受容と疾患 膵β細胞からのインスリン分泌制御シグナルとその破綻
実験医学 24:758-763 2006

南幸太郎、清野 進
膵腺房細胞の分化転換によるインスリン分泌細胞の誘導
最新医学 61:1496-1501 2006

南幸太郎、清野進
膵幹細胞からの再生
Diabetes Frontier 17:314-318, 2006

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2005

柴崎忠雄、清野 進
膵β細胞におけるcAMPコンパートメント
最新医学 60:2649-2653 2005

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2003

三木隆司、鈴木 将、中谷晴昭、清野 進
心血管系におけるスルホニル尿素受容体の役割-Kir6.1欠損マウスを用いた解析-.
分子糖尿病学の進歩 基礎から臨床まで-2003 金原出版 p.185-190, 2003.

南幸太郎、柴崎忠雄、三木隆司、清野 進
特集:糖尿病研究の新展開 インスリン分泌の調節機構
生化学 75:1312-1323 2003

南幸太郎、奥野正顕、宮脇一真、清野 進
特集:臨床応用の動向と将来への展望. 膵臓を対象とした再生医療
日本臨床 61:504-508 2003

南幸太郎、横倉正明、清野 進
膵β細胞におけるグルコース応答性と細胞内カルシウム.
分子糖尿病学の進歩 基礎から臨床まで-2003 金原出版 p.17-22, 2003.

横井伯英、清野 進
1型糖尿病モデルKDPラットの疾患感受性遺伝子のクローニング
医学のあゆみ 207:613-617 2003

横井伯英、米田嘉重郎、清野 進
モデルラットで同定された新規1型糖尿病遺伝子.
分子糖尿病学の進歩 基礎から臨床まで-2003 金原出版 p.60-65, 2003.

横井伯英、清野進
Cblb遺伝子変異と1型糖尿病:Komeda diabetes-prone rat.
糖尿病学2003(岡芳知、谷澤幸生編)p68-77, 2003. 診断と治療社

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2002

三木隆司、南 幸太郎、清野 進
脳におけるグルコース感知とKATPチャネル.
分子糖尿病学の進歩 基礎から臨床まで-2002 金原出版 p.177-182, 2002.

矢野秀樹、横井伯英、清野 進
日本人2型糖尿病におけるアミリン遺伝子S20G変異の大規模解析.
分子糖尿病学の進歩 基礎から臨床まで-2002 金原出版 p.74-78, 2002.

横井伯英、清野進
ラットで同定された1型糖尿病感受性遺伝子Cblb.
実験医学 20(18):2654-2657, 2002.

横井伯英、清野進
1型糖尿病に関わる主要遺伝子Cblb.
遺伝子医学 6(4):669-671, 2002.

横井伯英
1型糖尿病ラット.
別冊・医学のあゆみ (免疫疾患-state of arts ver.2)(今西二郎、淀井淳司、湊長博、山本一彦編) p347-350, 2002. 医歯薬出版

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2001

尾崎信暁、柴崎忠雄、清野 進
cAMPセンサーとインスリン分泌 cAMP-GEFIIおよびRim2 の単離、同定と組織発現/cAMP-GEFIIおよびRim2の機能.
分子糖尿病学の進歩 基礎から臨床まで-2001 金原出版 p.15-19, 2001.

三木隆司、柴崎忠雄、尾崎信暁、鹿島康薫、清野 進
CAMPセンサ-によるインスリン分泌調節機構.
糖尿病学2001(岡 芳知編)診断と治療社 p.33-42, 2001.

横井伯英、清野進
糖尿病の遺伝素因 -原因遺伝子の同定から遺伝子診断へ-.
医学のあゆみ(予防医学のミレニアム) 197(13):1100-1106, 2001. 医歯薬出版


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