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過去の更新(2015年度)

新着情報

2015.12.18 「留学便り」を更新しました!

2015.12.11 阪神タイガース、鳥谷 敬選手が入院中の子供たちに会いに来てくださいました!
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2015.12.09 「留学便り」を更新しました!

2015.12.07 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.60」を発行しました!

2015.11.11 ラグビー日本代表、神戸製鋼ラグビー部の選手が入院中の子供たちに会いに来てくださいました!
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2015.11.10 「第13回こども急性疾患学寄附講座公開講座」のご報告

2015.11.09 「留学便り」を更新しました!

2015.11.05 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.59」を発行しました!

2015.11.04 「留学便り」を更新しました!

2015.10.15 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.58」を発行しました!

2015.10.01 「留学便り」を更新しました!

2015.10.01 「留学便り」を更新しました!

2015.09.07 「第12回こども急性疾患学寄附講座公開講座」のご報告

2015.09.04 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.57」を発行しました!

2015.08.28 平成27年12月10日(木)こども急性疾患学部門主催「2015年度神戸小児感染症セミナー」が開催されます

2015.08.24 「留学便り」を更新しました!

2015.08.10 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.56」を発行しました!

2015.08.10 「留学便り」を更新しました!

2015.07.16 「留学便り」を更新しました!

2015.07.10 「第12回こども急性疾患学寄附講座公開講座」のご案内

2015.07.09 平成27年9月26日(土)「第266回日本小児科学会兵庫県地方会」開催のご案内

2015.07.04 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.55」を発行しました!

2015.07.04 「留学便り」を更新しました!

2015.06.23 「留学便り」を更新しました!

2015.06.08 小児科研究部門「 こども総合療育学」を更新しました!

2015.06.05 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.54」を発行しました!

2015.06.03 「平成27年度神戸大学小児科懇親会」の写真を神戸大学小児科アルバムにアップしました。

2015.06.03 「平成27年神戸大学小児科歓迎会」の写真を神戸大学小児科アルバムにアップしました。

2015.06.02 「留学便り」を更新しました!

2015.05.25 「留学便り」を更新しました!

2015.05.14 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.53」を発行しました!

2015.05.07 「研究業績」を更新しました!

2015.04.10 「留学便り」を更新しました!

2015.04.06 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.52」を発行しました!

2015.04.03 小児科研究部門から「臨床研究に関するお知らせ」を更新しました!

2015.04.01 「留学便り」を更新しました!

2015.03.13 「留学便り」を更新しました!

2015.03.04 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.51」を発行しました!

2015.03.02 「留学便り」を更新しました!

2015.03.02 「第11回こども急性疾患学寄附講座公開講座」のご報告

2015.02.10 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.50」を発行しました!

2015.02.05 「留学便り」を更新しました!

2015.01.19 「留学便り」を更新しました!

2015.01.16 2015年1月15日(木)に開催されました神戸小児感染症セミナーは大盛会のうちに終了致しました。参加者は62人でした。ご参加いただき有難うございました。

2015.01.13 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.49」を発行しました!

2015.01.09 「留学便り」を更新しました!

論文・研究報告

橋村裕也先生(高槻病院)、森岡一朗先生らの論文がPediatrics Internationalにアクセプトされました。(2015.12.28)
A neonate with mitochondrial respiratory chain complex IV deficiency complicated with chronic intestinal pseudo-obstruction.

森岡一朗先生らの論文がNeoReviewsにアクセプトされました。(201512.22)
International Perspectives: Clinical kernicterus in preterm infants in Japan.

池田真理子先生らの共著論文がJournal of Human Geneticsにアクセプトされました。(2015.11.30)
Next generation sequencing discloses a nonsense mutation in the dystrophin gene from long preserved dried umbilical cord and low-level somatic mosaicism in the proband mother.

付学軍先生、野津寛大先生、飯島一誠先生らの論文がClinical and Experimental Nephrologyにアクセプトされました。(2015.11.11)
X-linked Alport syndrome associated with a synonymous p.Gly292Gly mutation alters the splicing donor site of the type IV collagen alpha chain 5 gene.

堀之内智子先生、野津寛大先生らの論文がBMC Pediatricsにアクセプトされました。(2015.10.26)
この論文は、堀之内先生が後期研修医のころに関連施設である姫路赤十字病院小児科の先生方の協力のもとに行った研究をまとめたものです。
Yersinia pseudotuberculosis infection in Kawasaki disease and its clinical characteristics

森岡一朗先生が、海外ウェブサイトMedicalResearch.com に先日の早産児黄疸の皮膚でのモニタリングの成果に関してInterview を受けました。(2015.10.5)
Skin Sensor Monitors Jaundice in Preterm InfantsPDF版はこちら

藤田花織先生、森岡一朗先生らの論文がPediatrics Internationalにアクセプトされました。(2015.9.29)
Prevalence of small for gestational age (SGA) infants and short children born SGA who qualify for growth hormone treatment at 3 years of age: A population-based study.

飯島一誠先生、野津寛大先生、庄野朱美先生らの共著論文がThe American Journal of Human Geneticsにonline publicationされました。(2015. 9. 24)
横浜市大遺伝学の三宅紀子准教授、松本直道教授や関西医大第2内科の塚口裕康講師らとの共同研究で、Nuclear Pore Complexの遺伝子異常が小児期発症ステロイド抵抗性ネフローゼ症候群の原因となることを世界で初めて明らかにした論文です。
Biallelic Mutations in Nuclear Pore Complex Subunit NUP107 Cause Early-Childhood-Onset Steroid-Resistant Nephrotic Syndrome.

平瀬敏志先生、長谷川大一郎先生(兵庫県立こども病院)らの共著論文がInternational journal of hematologyにacceptされました。(2015.9.18)
Absolute lymphocyte count at the end of induction therapy is a prognostic factor in childhood acute lymphoblastic leukemia.

森岡一朗先生らの新生児グループの早産児の黄疸に関する研究成果が各種メディアに取り上げられました。
サンテレビ「サンテレビニュース」 「NEWS PORT」で取り上げられました 。(2015.9.23)

神戸新聞朝刊18面 早産児の黄疸を早期発見 神戸大グループが新選別法(2015.9.24)
その他、共同通信(47NEWS)、愛媛新聞、中日新聞、静岡新聞に掲載されました。

忍頂寺毅史先生、森岡一朗先生らの論文がPediatric Emergency Careにアクセプトされました。(2015.9.11)
Current Situation of Treatment for Anaphylaxis in a Japanese Pediatric Emergency Center.

中川卓先生、池田真理子先生らの共著論文がAmerican Journal of Medical Genetics partAにアクセプトされました。(2015.9.7)
PIGN mutation and prenatal diagnosis of inherited glycosylphosphatidylinositol deficiency.

豊嶋大作先生、森貞直哉先生、高見勇一先生(姫路赤十字病院)らの共著論文がBrain and Developmentにアクセプトされました。(2015.9.2)
Rituximab treatment for relapsed opsoclonus–myoclonus syndrome.

飯島一誠先生が研究開発代表者(研究開発分担者:野津寛大先生)で、日本医療研究開発機構平成27年度「オーダーメイド医療の実現プログラム」に「小児ネフローゼ症候群の疾患感受性遺伝子及び薬剤感受性遺伝子同定研究」が採択されました(2015.8.28)

飯島一誠先生の共著論文がPediatric Nephrologyにアクセプトされました。(2015.8.23)
Insignificant impact of VUR on the progression of CKD in children with CAKUT.

神吉直宙先生、野津寛大先生、飯島一誠先生らの共著論文がClinical and Experimental Nephrologyにアクセプトされました。(2015.8.25)
Pathogenesis of hypokalemia in autosomal dominant hypocalcemia type 1.

野津寛大先生、飯島一誠先生らの共著論文がPediatric Nephrologyにアクセプトされました。(2015.8.4)
Long-term outcome of childhood IgA nephropathy with minimal proteinuria.

黒川大輔先生、森岡一朗先生らの神戸大学関連新生児グループの多施設共同研究の論文がJournal of Pediatricsにアクセプトされました。(2015.8.13)
Screening for hyperbilirubinemia in Japanese very low birthweight infants using transcutaneous bilirubinometry.

飯島一誠先生の共著論文がPediatric Nephrologyにアクセプトされました。(2015.8.11)
Risk factors for relapse and long-term outcome in steroid-dependent nephrotic syndrome treated with rituximab.

西田浩輔先生、森岡一朗先生らの論文がBrain & Developmentにアクセプトされました。(2015.8.6)
Neurological Outcomes in Symptomatic Congenital Cytomegalovirus-infected Infants After Introduction of Newborn Urine Screening and Antiviral Treatment.

加藤 威先生、森岡一朗先生らの論文がBrain & Developmentにアクセプトされました。(2015.7.29)
Extremely preterm infants small for gestational age are at risk for motor impairment at 3 years corrected age.

粟野宏之先生の共著論文がHuman Geneticsにアクセプトされました。(2015.7.11)
Neuronal SH-SY5Y cells use the C-dystrophin promoter coupled with exon 78 skipping and display multiple patterns of alternative splicing including two intronic insertion events.

森岡一朗先生が平成27年度神戸大学国際研究力強化事業助成(短期滞在型)に採択されました。(2015.7.10)
「血清アンバウンドビリルビン測定及び自動聴性脳幹反応測定を用いた核黄疸の診断に関する研究」

森岡一朗先生らの論文がPediatrics Internationalにアクセプトされました。(2015.7.10)
How long is transient tachypnea of the newborn dependent on oxygen supplementation?

香田翼先生が森永奉仕会研究奨励金に採択されました。(2015.7.6)
「ヒト臍帯血および胎児附属物由来間葉系幹細胞を用いた新生児慢性肺疾患の治療に向けた基礎的検討」(継続)

森岡一朗先生の共著論文がJournal of Infection and Chemotherapyにアクセプトされました。(2015.5.29)
The IgG avidity value for the prediction of Toxoplasma gondii infection in the amniotic fluid.

粟野宏之先生らの共著論文がThe American Journal of Pathologyにアクセプトされました。(2015.5.11)
Restoration of Functional Glycosylation of α-Dystroglycan in FKRP Mutant Mice Is Associated with Muscle Regeneration.

粟野宏之先生らの共著論文がNeuromuscular Disordersにアクセプトされました。(2015.5.16)
Dystroglycanopathy muscles lacking functional glycosylation of alpha-dystroglycan retain regeneration capacity.

神吉直宙先生が「第13回日韓中小児腎セミナー」において発表した演題「Pathogenesis of hypokalemia in autosomal dominant hypocalcemia」により、昨年の松野下夏樹先生に続き2年連続で最優秀演題賞'Hiroto Prize'を受賞しました。(2014.5.9)

粟野宏之先生が研究分担者(研究代表者:神戸学院大学 松尾雅文先生)で、平成27年度日本医療研究開発機構研究費(障害者対策総合研究開発事業(神経・筋疾患分野))「Duchenne型筋ジストロフィーに対するカルパイン1 阻害治療法の開発」が採択されました。(2015.4.28)

付学軍先生、野津寛大先生、飯島一誠先生らの共著論文がEuropean Journal of Human Geneticsにアクセプトされました。(2015.4.30)
Somatic mosaicism and variant frequency detected by next generation sequencing in X-linked Alport syndrome.

池田真理子先生らの論文がHuman Genome Variationにアクセプトされました。(2015.4.26)
Prenatal genetic testing for familial severe congenital protein C deficiency.

森岡一朗先生が研究分担者(研究代表者:筑波大学小児科 須磨崎亮先生)で、平成27年度厚生労働科学研究費補助金(肝炎等克服政策研究事業)「小児におけるB型肝炎の水平感染の実態把握とワクチン戦略の再構築に関する研究」が採択されました。(2015.4.15)

野津寛大先生が研究代表者(研究分担者:飯島一誠先生、庄野朱美先生)で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(基盤研究C))「遺伝性塩類喪失性尿細管機能異常症の発症メカニズムの解明および治療法の開発」が採択されました。

池田真理子先生が主任研究者で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(基盤研究C))「福山型筋ジストロフィーの臨床評価法の確立と核酸治療の適応拡大を目指した包括的研究」が採択されました。

森貞直哉先生が研究代表者(研究分担者:庄野朱美先生)で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(基盤研究C))「先天性腎尿路奇形(CAKUT)の新規原因遺伝子の同定とiPS細胞による病態解明」が採択されました。

岩谷壮太先生が主任研究者で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(若手研究B))「ニホンウナギ由来蛍光蛋白質を用いた新しい血清アンバウンド・ビリルビン測定法の開発」が採択されました。

長坂美和子先生が主任研究者で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(若手研究B))「ヒトヘルペスウイルス6B感染児におけるCD134発現T細胞の証明」が採択されました。

西山将広先生が主任研究者で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(若手研究B))「てんかん重積状態の脳傷害に対する間葉系幹細胞を用いた新規治療法の開発」が採択されました。

森岡一朗先生の共著論文がInfectionにアクセプトされました。(2015.3.30)
A Thr72Ala Polymorphism in the NKG2D Gene Is Associated with Early Symptomatic Congenital Cytomegalovirus Disease.

松野下夏樹先生、野津寛大先生らの論文がGenetics in Medicineにアクセプトされました。(2015.3.18)
Differential Diagnosis of Bartter Syndrome, Gitelman Syndrome, and Pseudo-Bartter/Gitelman Syndrome Based on Clinical Characteristics.

加藤威先生、森貞直哉先生、永瀬裕朗先生(兵庫県立こども病院)、和田博子先生(医療福祉センターさくら)らの共著論文がBrain & Developmentにアクセプトされました。(2015.3.13)
Somatic mosaicism of a CDKL5 mutation identified by next-generation sequencing.

森岡一朗先生の共著論文がJournal of Clinical Virologyにアクセプトされました。(2015.3.4)
Rapid increase in the serum cytomegalovirus IgG avidity index in women with a congenitally infected fetus.

森岡一朗先生らの新生児黄疸管理研究会でまとめた論文がPediatrics Internationalにアクセプトされました。(2015.2.13)
Current incidence of clinical kernicterus in preterm infants in Japan.

西山将広先生、永瀬裕朗先生(兵庫県立こども病院)らの共著論文がPediatric Neurologyにアクセプトされました。(2015.2.5)
Demographics and outcomes of patients with pediatric febrile convulsive status epilepticus.

飯島一誠先生、貝藤裕史先生の共著論文「Clinical practice guideline for pediatric idiopathic nephrotic syndrome 2013: general therapy」及び「Clinical practice guideline for pediatric idiopathic nephrotic syndrome 2013: medical therapy」がClinical Experimental Nephrologyに掲載されました。これらは日本小児腎臓病学会編集の小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013を英文化したものです。

平瀬敏志先生、西村範行先生の共著論文がOncology Lettersにアクセプトされました。(2015.2.4)
Early detection of tumor relapse/re-growth by consecutive minimal residual disease monitoring in high-risk neuroblastoma patients.

片山義規先生(高槻病院)、森岡一朗先生らの論文がPediatrics Internationalにアクセプトされました。(2015.1.19)
Association of HMOX1 gene promoter polymorphisms with hyperbilirubinemia in the early neonatal period.

神戸大学関連病院新生児グループでまとめた森岡一朗先生らの論文がBrain&Developmentにアクセプトされました。(2015.1.9)
Serum unbound bilirubin as a predictor for clinical kernicterus in extremely low birth weight infants at a late age in the neonatal intensive care unit.

 
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