過去の更新
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過去の更新(2014年度)

新着情報

2014.12.18 日本小児科学会兵庫県地方会からのお詫び
会員各位
先般お送り致しました『日本小児科学会兵庫県地方会会員名簿』につきまして、印刷上の不備がございました。現在、早急に再印刷の手配をしており、年内には訂正した会員名簿をお送りさせて頂く予定です。
関係各位には大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。深くお詫び申し上げます。

2014.12.12 「第11回こども急性疾患学寄附講座公開講座」のご案内

2014.12.12 「留学便り」を更新しました!

2014.12.09 「留学便り」を更新しました!

2014.12.08 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.48」を発行しました!

2014.12.01 平成27年2月14日(土)「第264回日本小児科学会兵庫県地方会」開催のご案内

2014.11.17 「留学便り」を更新しました!

2014.11.14 小児科研究部門から「臨床研究に関するお知らせ」を更新しました!

2014.11.07 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.47」を発行しました!

2014.11.06 こども急性疾患学部門から「臨床研究に関するお知らせ」をアップしました!

2014.11.04 「留学便り」を更新しました!

2014.10.27 こども急性疾患学部門主催「 神戸小児感染症セミナー」開催のご案内!

2014.10.09 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.46」を発行しました!

2014.09.24 「留学便り」を更新しました!

2014.09.04 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.45」を発行しました!

2014.08.10 「留学便り」を更新しました!

2014.08.07 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.44」を発行しました!

2014.08.05 「留学便り」を更新しました!

2014.07.30 平成26年9月27日(土)「第263回日本小児科学会兵庫県地方会」開催のご案内

2014.07.29 小児科研究部門から「臨床研究に関するお知らせ」を更新しました!

2014.07.14 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.43」を発行しました!

2014.07.07 「留学便り」を更新しました!

2014.07.03 「外来診療表」を更新しました!

2014.06.30 小児科学研究活動の「間葉系幹細胞研究」を更新しました!

2014.06.30 「留学便り」を更新しました!

2014.06.23 「第10回こども急性疾患学寄附講座公開講座」のご報告

2014.06.18 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.42」を発行しました!

2014.06.17 こども急性疾患学「教授就任の挨拶」を更新しました!

2014.06.10 「留学便り」を更新しました!

2014.06.06 「留学便り」を更新しました!

2014.05.30 「平成26年度神戸大学小児科懇親会」の写真を神戸大学小児科アルバムにアップしました。

2014.05.13 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.41」を発行しました!

2014.05.13 「留学便り」を更新しました!

2014.05.05 「留学便り」を更新しました!

2014.04.14 「留学便り」を更新しました!

2014.04.08 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.40」を発行しました!

2014.04.03 平成26年5月24日(土)「第262回日本小児科学会兵庫県地方会」開催のご案内

2014.04.02 「留学便り」を更新しました!

2013.04.02 「2013年度研究業績」を更新しました!

2013.04.02 「神戸大学小児科同門会」を更新しました!

2014.03.11 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.39」を発行しました!

2014.03.06 「留学便り」を更新しました!

2014.02.14 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.38」を発行しました!

2014.02.08 「留学便り」を更新しました!

2014.02.07 「第9回こども急性疾患学寄附講座公開講座」のご報告

2014.02.05 「留学便り」を更新しました!

2014.02.04 平成26年2月15日(土)「第261回日本小児科学会兵庫県地方会」開催のご案内

2014.01.14 こども急性疾患学部門から「 エマージェンシー・ウオッチ No.37」を発行しました!

2014.01.10 「留学便り」を更新しました!

2014.01.10 平成26年1月7日夜より神戸大学医学部サーバーがダウンしておりましたが、復旧致しました。
       ご迷惑をおかけ致しました。

2014.01.06 「留学便り」を更新しました!

論文・研究報告

山本暢之先生、西村範行先生の共著論文がOncology Lettersにアクセプトされました。(2014.11.26)
Differential expression of minimal residual disease markers in peripheral blood and bone marrow samples from high-risk neuroblastoma patients.

森岡一朗先生の共著論文がPediatrics Internationalにアクセプトされました。(2014.11.19)
Intraventricular hemorrhage as a comorbid factor for intestinal obstruction in very low birth weight infants.

平瀬敏志先生、山本暢之先生、西村範行先生の共著論文がInternational Journal of Oncologyにアクセプトされました。(2014.11.17)
Involvement of aldehyde dehydrogenase 1A2 in the regulation of cancer stem cell properties in neuroblastoma.

野津寛大先生、飯島一誠先生の共著論文がPediatric Nephrologyにアクセプトされました。(2014.11.14)
Risk factors for persistent proteinuria after a two-year combination therapy for severe childhood IgA nephropathy.

池田真理子先生が公益財団法人武田科学振興財団 医学系研究奨励(臨床)に選ばれ、授賞式が行われました。武田医学賞を受賞された高井義美先生と。(2014.11.12)

森岡一朗先生らの論文がSeminars in Fetal and Neonatal Medicineにアクセプトされました。(2014.11.13)
Disorders of bilirubin binding to albumin and bilirubin-induced neurologic dysfunction.

池田真理子先生が公益財団法人アステラス病態代謝研究会 平成26年度研究助成金に採択されました。(2014.11.7)
「疾患の解明と画期的治療法の開発に関する研究」

森岡一朗先生の共著論文がJournal of Infection and Chemotherapyにアクセプトされました。(2014.10.27)
Nationwide survey of mother-to-child infections in Japan.

岩谷壮太先生が黒住医学研究助成金に採択されました。(2014.10.6)
「ビリルビン誘導蛍光タンパク質(UnaG)を用いた新たな血清ビリルビン測定法の開発」

神戸市との共同研究である長坂美和子先生、森岡一朗先生らの論文がArchives of Disease in Childhoodにアクセプトされました。(2014.9.12)
Incidence of Short Stature at 3 Years of Age in Late Preterm Infants: A Population-based Study.

メデイカル朝日の連載記事「統計学から医療を斬る」にリツキシマブ医師主導治験をはじめとする我が国の小児腎臓領域の臨床試験が”小児腎臓領域の臨床試験での快挙“として紹介されました。(2014.9.1)

森岡一朗先生の共著論文がCase Reports in Perinatal Medicineにアクセプトされました。(2014.8.12)
A case of congenital brain teratoma extending into the orbit.

池田真理子先生、森貞直哉先生、飯島一誠先生の共著論文がMolecular Cytogeneticsにアクセプトされました(2014.7.25)
Breakpoint analysis of the recurrent constitutional t(8;22)(q24.13;q11.21) translocation.

野津寛大先生,貝藤裕史先生,付学軍先生,飯島一誠先生の共著論文がClinical Journal of the American Society of Nephrologyにアクセプトされました。(2014.7.23)
X-linked Alport syndrome caused by splicing mutations in COL4A5.

森岡一朗先生が毎日放送 MBS News Voiceに出演致しました。(2014.7.9)
子どもに難聴も…”どこにでもいるウイルス”の危険「サイトメガロウイルス」
http://www.mbs.jp/voice/special/archive/20140709/

香田翼先生が森永奉仕会研究奨励金に採択されました。(2013.7.4)
「ヒト臍帯血および胎児附属物由来間葉系幹細胞を用いた新生児慢性肺疾患の治療に向けた基礎的検討」

森岡一朗先生の論文がResearch and Reports in Neonatologyにアクセプトされました。(2014.7.2)
The recent epidemiology of neonatal sepsis in Japan: Did the strategies to control and prevent MRSA transmission lead to reduce the incidence of late-onset sepsis?

池田真理子先生の研究が公益財団法人武田科学振興財団 医学系研究奨励(臨床)に選ばれました。(2014.7.2)

小児期発症難治性ネフローゼ症候群に対するリツキシマブ療法の開発研究が神戸新聞朝日新聞読売新聞産経新聞に掲載されました。(2014.6.24)
また、医学研究科のホームページでも紹介されました。
http://www.med.kobe-u.ac.jp/info/2014/iijima_140624.html

付学軍先生、森貞直哉先生の共著論文がHuman Genome Variationにアクセプトされました。(2014.6.16)
A patient of Autosomal Recessive Alport syndrome due to Segmental Maternal Isodisomy.

森貞直哉先生が日本小児救急医学会雑誌に発表した論文「神戸こども初期急病センターを受診した血糖値異常症例の検討」が日本小児救急医学会最優秀論文賞を受賞しました。(2014.6.6)

貝藤裕史先生、野津寛大先生、飯島一誠先生の共著論文がKidney Internationalにアクセプトされました(2014.6.5)
A multicenter randomized trial comparing two-month to six-month initial prednisolone treatment in childhood nephrotic syndrome.

森岡一朗先生らの論文がJournal of Perinatal Medicineにアクセプトされました(2014.6.11)
Low total IgM values and high cytomegalovirus loads in the blood of newborns with symptomatic congenital cytomegalovirus infection.

大坪裕美先生が「第49回日本小児腎臓病学会学術集会」において発表した演題「フィブロネクチン腎症におけるFN1遺伝子変異の同定およびその機能解析に関する研究」が優秀演題奨励賞を受賞しました。(2014.6.6)

橋村裕也先生がKidney International誌に発表した論文「Genetic and clinical aspects of X-linked Alport syndrome in men positive for collagen IV α5 chain.」が「第49回日本小児腎臓病学会学術集会」において森田賞(最優秀論文賞)を受賞しました。(2014.6.5)

森貞直哉先生、野津寛大先生、飯島一誠先生の共著論文がPediatrics Internationalにアクセプトされました。(2014.5.27)
16q12 microdeletion syndrome: Report of two Japanese boys.

久保川育子先生、早川 晶先生、平瀬敏志先生、山本暢之先生、森 健先生、飯島一誠先生らの共著論文がBMC Pediatricsにアクセプトされました(2014.5.23)
The first report of adolescent TAFRO syndrome, a unique clinicopathologic variant of multicentric Castleman's disease.

貝藤裕史先生、野津寛大先生、飯島一誠先生らの共著論文がPediatric Nephrologyにアクセプトされました(2014.5.13)
Biopsy timing and Oxford classification variables in childhood/adolescent IgA nephropathy.

野津寛大先生、飯島一誠先生、付学軍先生、貝藤裕史先生らの共著論文がMolecular Genetics & Genomic Medicineにアクセプトされました(2014.5.9)
Alport syndrome resulting from a COL4A5 deletion and exonization of adjacent AluY.

RCRNS01 clinical study protocol version 4.0(2014.5.7)

松野下夏樹先生が「第12回​日韓小児腎セミナー」において発表した演題「A case with clinically diagnosed renal tubular dysgenesis characterized by pathological and genetic approach」が最優秀演題賞'Hiroto Prize'を受賞しました。(2014.4.22)

北山真次先生が研究分担者(研究代表者:東京都立小児総合医療センター 内田創先生)で、厚生労働科学研究費補助金健やか次世代育成総合研究事業「小児摂食障害におけるアウトカム尺度の開発に関する研究―学校保健における思春期やせの早期発見システム構築、および発症要因と予後要因の抽出に向けて―」が採択されました。(2014.4.11)

飯島一誠先生が主任研究者(研究分担者:野津寛大先生)で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(基盤研究B))「アルポート症候群の分子治療法の確立」が採択されました。(2014.4.9)

竹島泰弘先生が研究代表者(研究分担者:李知子先生)で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(基盤研究C))「筋ジストロフィー分子治療の有効性に関与する炎症性物質の動態に関する研究」が採択されました。(2014.4.9)

森岡一朗先生が研究代表者(研究分担者:竹島泰弘先生、池田真理子先生)で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(基盤研究C))「次世代シークエンサーのメタゲノミック解析を用いた新生児感染症の病原微生物の同定」が採択されました。(2014.4.9)

中村肇先生が研究代表者(研究分担者:森岡一朗先生)で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(基盤研究C))「超早産児における光線療法の適応基準確立のための多施設共同研究」が採択されました。(2014.4.9)

西村範行先生が研究代表者(研究分担者:西尾久英先生、早川晶先生)で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(基盤研究C))「Radファミリー低分子量G蛋白質を標的とした神経芽腫の新しい治療法に関する研究」が採択されました。(2014.4.9)

松野下夏樹先生が主任研究者で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(若手研究B))「小児特発性ネフローゼ症候群におけるマイクロRNA発現の検討及び治療法の開発」が採択されました。(2014.4.9)

香田翼先生が主任研究者で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(若手研究B))「新生児低酸素性虚血性脳症に対する自家間葉系幹細胞治療の開発」が採択されました。(2014.4.9)

山本暢之先生が主任研究者で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(若手研究B))「DENNドメイン蛋白質による神経芽腫がん幹細胞の発生・分化制御機構の解明」が採択されました。(2014.4.9)

平瀬敏志先生が主任研究者で、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金(若手研究B))「Evi5に注目した神経芽腫発症・進展の分子機構に関する研究」が採択されました。(2014.4.9)

森貞直哉先生、野津寛大先生、飯島一誠先生の論文がPediatrics Internationalにアクセプトされました。(2014.4.6)
Branchio-oto-renal syndrome: Comprehensive review based on nationwide surveillance in Japan.

スタンフォード大学に留学中の藤岡一路先生が、スタンフォード大学のFifth Annual Pediatrics Research Retreatで「THE SIZE OF MICROSATELLITE POLYMORPHISMS IN THE HEME OXYGENASE-1 PROMOTER AND NEURAL TUBE DEFECTS」を発表し、Outstanding Abstract Poster (1st prize)を受賞しました。

藤岡一路先生の論文が日本未熟児新生児学会賞に選ばれました。(2014.4.3)
「日本人small-for-gestational age児における血管内皮増殖因子遺伝子多型の関与の検討」

飯島一誠先生が研究代表者(研究分担者:森貞直哉先生)の、厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等政策研究事業)「腎・泌尿器系の希少・難治性疾患群に関する診断基準・診療ガイドラインの確立」が採択されました(2014.3.27)

森岡一朗先生の取材記事が育児情報誌「MIKU」に掲載されました。(2014.3.25)
進級・入園・入学前にワクチン接種歴を再確認しましょう!

森岡一朗先生の日本周産期・新生児医学会第32回周産期学シンポジウムでの発表内容がMedical Tribune誌(2014年3月20日)に掲載されました。(2014.3.24)
Late-preterm児 3歳時低身長の発生頻度は正期産児より高い

飯島一誠先生、野津寛大先生、貝藤裕史先生らの論文がTHE LANCETにアクセプトされました(2014.3.21)
Rituximab for the treatment of childhood-onset complicated frequently relapsing nephrotic syndrome/steroid-dependent nephrotic syndrome: A multicentre, double-blind, randomised, placebo-controlled trial.

藤岡一路先生が第13回イーライリリー海外留学フェローシップを受賞されました!(2014.3.11)

池田真理子先生が第7回資生堂女性研究者サイエンスグラントの受賞者に選ばれました!(2014.3.11)

藤岡一路先生(現在、スタンフォード大学に留学中)と森岡一朗先生らの論文が、Scientific Reportsアクセプトされました。(2014.3.7)
Association of a vascular endothelial growth factor polymorphism with the development of bronchopulmonary dysplasia in Japanese premature newborns.

森岡一朗先生の共著論文が、European Journal of Obstetrics & Gynecology and Reproductive Biologyにアクセプトされました。(2014.3.5)
Risk factors for neonatal thyroid dysfunction in pregnancies complicated by Graves’ disease.

森岡一朗先生の共著論文が、Journal of Perinatal Medicineにアクセプトされました。(2014.2.28)
The IgG avidity value for the prediction of congenital cytomegalovirus infection in a prospective cohort study.

野津寛大先生、貝藤裕史先生、松尾雅文先生、飯島一誠先生らの共著論文(筆頭著者は、岡政史先生(現在佐賀医大、神戸大学に国内留学されていた際のお仕事です。))がPediatric Nephrologyにアクセプトされました。(2014.2.17)
Natural history of genetically proven autosomal recessive Alport syndrome.

森岡一朗先生が監修した予防接種歴チェックシートができました。(2014.2.15)
 「予防接種歴チェックシート

飯島一誠先生の共著論文が、Clinical and Experimental Nephrologyに掲載されました。(2014.2.2)
The problem of transition from pediatric to adult healthcare in patients with steroid-sensitive nephrotic syndrome (SSNS): a survey of the experts.

李 知子先生の論文がBrain & Developmentにアクセプトされました。(2014.1.31)
Standard values for the urine HVA/VMA ratio in neonates as a screen for Menkes disease.

豊嶋大作先生の論文が、PLoS Oneにアクセプトされました。(2014.1.27)
Afadin Regulates Puncta Adherentia Junction Formation and Presynaptic Differentiation in Hippocampal Neurons.

香田 翼先生と森岡一朗先生の論文がAnnals of Clinical Biochemistryにアクセプトされました。(2014.1.16)
Postnatal serum concentrations of endogenous free fatty acids in newborns admitted to the neonatal intensive care unit: Effects on Unbound Bilirubin.

 
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