実際の症例紹介



上下顎インプラント支持ブリッジの例。

義歯を取り外しする必要がなくなり、歯を失う前の状態に近づけることが可能な方です。

ベニヤグラフトの例。

上顎前歯部の歯槽骨が少ない場合には、下顎の骨を移植することがあります。
移植により歯肉の形が整い、自分の歯によく似せた人工歯を装着できます

・歯槽骨延長の例。

下顎前歯部が事故で大きく失われたため、延長器を装着して骨を増量しています。
延長前後のレントゲン像。
歯槽骨の延長により下顎前歯の歯肉の形態が良好となりました。

サイナスリフトの例

上顎臼歯部の副鼻腔が大きく歯肉側に張り出しており、歯槽骨の厚みが極端に薄くなっていた症例です。
副鼻腔側に骨を移植し、インプラントを埋入しました。

顎義歯の例(上顎インプラント義歯)

右上顎腫瘍が大きく切除され、左上顎の残存歯槽骨量も乏しい例でした。
磁性アタッチメントを使用した顎義歯で右上顎の欠損部を覆うことができました

顎義歯の例(下顎インプラント義歯)

下顎腫瘍切除後に腓骨皮弁が移植されている症例です。
移植された腓骨皮弁にインプラントを埋入しました。
義歯を装着することが可能となりました。

・下顎オーバーデンチャー(磁性アタッチメント使用)の例。

少ないインプラント数で義歯が安定します。









                   
                   






                   
     





                   




                           
                           






                     



                    










































































左上顎ではサイナスリフト後にインプラントを埋入しました。

































































よくある質問 Q&A



※お知らせ

先進医療としてのインプラント義歯は、平成24年度診療報酬改定により、平成24331日をもって終了致しました。平成2441日からは、完全自己負担によるインプラント治療(自費診療)と、広範囲顎骨支持型装置及び広範囲顎骨支持型補綴(保険診療)に移行致しました。

































































































































                                                    
                                                    

                 ※お知らせ※

                 

よくある質問 Q&A

          先進医療としてのインプラント義歯は、平成24年度診療報酬改定により、平成24331日をもって終了致しました。

          平成2441日からは、完全自己負担によるインプラント治療(自費診療)と、広範囲顎骨支持型装置及び広範囲顎
          骨支持型補綴(保険診療)に移行致しました。