実際の症例紹介
・上下顎インプラント支持ブリッジの例。
義歯を取り外しする必要がなくなり、歯を失う前の状態に近づけることが可能な方です。・ベニヤグラフトの例。
上顎前歯部の歯槽骨が少ない場合には、下顎の骨を移植することがあります。・歯槽骨延長の例。
下顎前歯部が事故で大きく失われたため、延長器を装着して骨を増量しています。・サイナスリフトの例
上顎臼歯部の副鼻腔が大きく歯肉側に張り出しており、歯槽骨の厚みが極端に薄くなっていた症例です。・顎義歯の例(上顎インプラント義歯)
右上顎腫瘍が大きく切除され、左上顎の残存歯槽骨量も乏しい例でした。・顎義歯の例(下顎インプラント義歯)
下顎腫瘍切除後に腓骨皮弁が移植されている症例です。・下顎オーバーデンチャー(磁性アタッチメント使用)の例。
少ないインプラント数で義歯が安定します。



























※お知らせ
先進医療としてのインプラント義歯は、平成24年度診療報酬改定により、平成24年3月31日をもって終了致しました。平成24年4月1日からは、完全自己負担によるインプラント治療(自費診療)と、広範囲顎骨支持型装置及び広範囲顎骨支持型補綴(保険診療)に移行致しました。
※お知らせ※
先進医療としてのインプラント義歯は、平成24年度診療報酬改定により、平成24年3月31日をもって終了致しました。
平成24年4月1日からは、完全自己負担によるインプラント治療(自費診療)と、広範囲顎骨支持型装置及び広範囲顎
骨支持型補綴(保険診療)に移行致しました。