1.動物実験施設の概要と利用

沿     革
 
組     織
(2004年5月6日更新)
活     動
(2001年 1月1日)
施設の規則および利用の手引き
(2013年 10月1日)

法   規   等
(2013年 10月1日 更新)
動物実験に関する学内規則
(2013年 10月 1日 更新)
 動物実験計画書等 
(2017年 6月 30日 更新)

感染動物実験室使用申請書
発がん・ミュータジェネシス実験室使用申請書

防災マニュアル
(2013年 3月22日更新)
トキシン等使用時の注意事項
(2012年 7月 9日)
麻酔/鎮痛/鎮静/安楽死
(学内限定)

施設に配置されている共同利用機器
(学内限定)

施設で保存しれている Jacksonマウス(ライセンス取得)
(学内限定)





2.動物実験施設固有の研究活動


渡邉嘉雄先生追悼論文
  History and the characteristics of WHHL rabbit 
Atherosclerosis 2009 Nov;207 (1):1-7.

 WHHL/WHHLMIウサギ
に関する研究
 
  ( 2007年7月11日 更新)  
 動物福祉等に関する研究 
  ( 2006年9月11日 更新)  


動物実験施設の論文リスト
   
動物実験施設の学会発表等
   
塩見 准教授の論文リスト
   
塩見 准教授の学会発表等
   


「高脂血症・動脈硬化に関する研究における
WHHLウサギを用いた研究の貢献」

アニテックス 15: 169-172 (2003) (PDF file)
(出版社,研成社,の許可の下に掲載)
 総説 トランスレーショナル リサーチにおける
WHHL/WHHLMIウサギの役割
 
− 高脂血症、動脈硬化等について −
  (関西実験動物研究会会報 2008; 30:1-12)  
「WHHL/WHHLMIウサギのメタボリックシンドロームに
関する病態について」

<アニテックス 17 (4): 125-128 (2005) (PDF file)
(出版社,研成社,の許可の下に掲載)
「高コレステロール血症、心血管疾患に関する
トランスレーショナルリサーチにおけるWHHLMIウサギの有用性」

<アニテックス 22 (3): 5-10 (2010) (PDF file)
(出版社,研成社,の許可の下に掲載)


    ヒトと実験動物のリポタンパク代謝の異同に関するまとめ
     Genetically Modified Animal Models for Lipoprotein Research.
In "Lipoproteins - Role in Health and Diseases" ed by Frank S, and Kostner G
InTechopen.com.(University Campus STeP Ri, Rijeka, Croatia) 2012, Chapter 22, pp 533-560


第61回日本実験動物学会総会 (札幌, 2014年5月15-17日) において、小池智也助教奨励賞を受賞しました。

第2回ウサギバイオサイエンス研究会 (山形, 2013年8月2-4日) において発表した
"WHHLMIウサギの冠動脈プラークの加齢に伴う質的・量的変化の検討" (小池智也、ユウイン、国吉信恵、山田悟士、塩見雅志) で小池智也先生が 若手優秀賞 を受賞しました。

80th European Atherosclerosis Society (EAS) Congress (Milan, Italy, 2012年5月25-28日) において発表した
"Coronary Plaque Rupture, Relation of MMP-Positive Macrophages and Coronary Spasm." (Shiomi M, et al.) が Best Poster Award に選ばれました。




3. 講 義 資 料 等
実験動物学講義資料
「医学研究における動物実験の
必要性について」

アニテックス 5: 309-318 (1993) (PDF file)
(出版社,研成社,の許可の下に掲載)
「動物実験における
動物の福祉,権利と法規制」

アニテックス 18 (2): 46-57 (2006) (PDF file)
(出版社,研成社,の許可の下に掲載)


4. 動物実験関連サイト


  動物実験関連情報  

  実験動物の胚バンク,遺伝子組換えマウスの作成  
「耐震性,居住性,取扱の容易さを
考慮した飼育設備の開発」

アニテックス 9: 35-44 (1997) (PDF file)
(出版社,研成社,の許可の下に掲載)
「大学等の動物実験施設における
労働安全衛生について」

アニテックス 18 (4): 3-39 (2006) (PDF file)
(出版社,研成社,の許可の下に掲載)




5. 情報開示


平成26年度 学内共同利用施設としての動物実験施設の評価報告書

平成20年度 学内共同利用施設としての動物実験施設の評価報告書

動物実験実施体制については『楠地区及び名谷地区動物実験委員会』のページをご覧ください。